PCMAXで人生初の3Pエッチを経験した主婦の体験談

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わたしはアラサーの平凡な主婦です。
高校三年生のときに初めて出来た彼氏との間に子供ができてしまい、高校卒業と同時に結婚しました。

その後も二人の子宝に恵まれ、家族5人幸せに暮らしています。
そんなわたしがなぜPCMAXを使うことになったのか、その理由を書きます。

わたしはさっきも言ったように今の主人が初体験の相手でしたので、これまで男性は主人だけしか知りませんでした。
わたしも主婦であると同時に一人の女性ですからセックスに対する興味がゼロとは言いません。
少なからず他の女性と同じように興味があります。
だから正直にいうと数年前からずっとチャンスを待ってました。浮気できるチャンスをです。

そして今回そのチャンスが巡ってきたんです。
主人の実のお兄さんが北海道の女性と結婚することになったんです。

私も当然結婚式に参加する予定だったのですが、一番下の子の喘息が悪化したため、数日入院することになり、私は看病もあるので結婚式への出席は断念したんです。
そして夫と子供二人は北海道へと行きました。予定では2泊3日です。

幸い入院している末っ子の様態も安定しておりましたので、私はここが最後のチャンスだと思ったんです。
実は夫が尋常じゃないくらいのヤキモチ焼きで、すぐに浮気してたんだろう!とか言うので、私は一人で行動することがほとんどありません。

だから今回を逃したらダメだと思ったんです。

セフレを探しやすいという出会い系サイトに登録した

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私はセフレの作り方ナビゲーターというサイトを参考にして、PCMAXという出会い系サイトに登録しました。

そして今日の夜に会える男性を希望しました。すぐにいっぱいのメールが男性会員さんから届きました。
私は数人の男性とメールで何度かやり取りをして、会う男性を決めました。

主人から確認の電話が入るだろうと思ったので、男性には悪いけど夜の24時過ぎから会える男性にしました。
もちろん私は泊まりのつもりでした。

そして人生二人目となる男性と一夜を過ごしたんです。そ
の男性は初めての浮気に俺を選んでくれてありがとう!と何度も礼を言ってくれました。
そしてその男性からこんな提案をされました。

「3Pとかには興味ないの?」です。

正直にいうと凄く興味ありました。
するとその男性は自分の友人を呼んで明日3Pしない?と言ってくれました。
私は他の男性と会うよりも、同じ男性の方が安心できると思い、次の日もまたこの男性と会いました。もちろん友人も一緒に3人です。

そしてわたしはきっと人生で最初で最後の3Pを体験することができました。
もし私が結婚してなかったら、またこの男性2人と3Pをしたと思います。

それくらいはじめての3Pは気持ち良かったし興奮しました。
でもあの夫がいる限り、きっと私にはもうこの2人の男性と会う時間は来ないでしょう。

セックスフレンドを作るつもりで出会い系アプリ使ってみたwww

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私は宮城県仙台市に住む25歳の男です。

今まで出会い系アプリを使ったことは無かったのですが、先日彼女と別れることになってしまい寂しさを紛らわせるために初めて「ハッピーメール」を使いました。

寂しさを紛らわすって言っても、ただエッチしたいだけです(笑)
あわよくばセックスフレンドを作ろうと考えてました。

初めて出会い系を利用するということもあってか若干の緊張を覚えながら女性の書き込みを見ていきました。
私は

「どうすれば出会うことが出来るのだろう」

と考えながら書き込みを見ていくと、その中に同じ趣味(ギャンブル系)に関する内容を書き込んでいる女性が居たのでプロフィールを見てみました。
その女性は19歳で専門学校に通うために一人暮らしをしている子でした。
この時は特に体の関係を求める訳ではなく単純に「趣味も同じだし楽しい時間が過ごせるのではないか」と考えてメッセージを送ってみました。

2~3分後、その女性から返事がきました。
初めてなので返事が来るかどうかすら不安だったのですが、無事に返事が来て少しホッとしました。
返事の内容は

「おすすめのホールとかあったら教えて欲しいので、メールしても良いよ」

といった感じのものでした。
そこから数件のメールをやり取りし、3日後に会って居酒屋で飲むことになりました、

当日、私は待ち合わせの場所で待機しているとメールが入り、「今着いたけどどこにいますか?」と聞かれたので、分かりやすい場所を指定してそこで待ちました。
すぐに一人の女性が近づいて来たので私が「○○さんですか?」と聞くと、「そうです」と答えてニコッと笑ってくれました。

正直なところ出会い系で出会う女性は良いとこ中の下と思っていたのですが、その子はきれいな感じでスタイルも平均的、良くも悪くも今どきの子という印象で驚きました。
少し話をした後、お酒を飲むために国分町にある「とらのあな」というお店に入りました。

2時間ほど飲んでいたのですが、その子もお酒が好きなようで結構な勢いでお酒を飲み進めていきました。
飲み放題で入ったのですが、終わるころには随分と出来上がっている感じになっていました。

飲んでいる間、趣味の話で盛り上がったこともあって私は非常に好意を感じるようになっていました。
と言っても女性として好きかどうかという事よりも、「今日、どうするか」といった意味合いの方が大きかったのですが。

すでに話の流れで明日一緒に遊ぶということになっていたので、「もしかしたら」という期待を込めて

「どっかに泊まる?」

と聞くと、「えー、エッチー(笑)」と言われましたが何ともあっさりと宿泊の誘いにのってきました。
これはつまりそういうことだと思い、近くのラブホテルに入りました。

部屋に入り少しお酒を飲んでいましたが、場所が場所だけに下ネタが多くなり少しずつ期待が高まってきました。
タイミングを見てキスをしてみると、特に抵抗されることもなく受け入れられたので「イケる」と確信して、「一緒にお風呂に入らない?」と誘いお風呂に入りました。
浴槽に浸かりながらイチャイチャしていると、「したくなっちゃったから出よう?」と言われたので、そのままお姫様抱っこでベッドまで行きエッチをしました。

翌日、予定通り一緒に遊んだ後はまたホテルに行ってエッチをし、それからは週に1・2度は会って趣味を楽しみながらセフレのような関係になっています。

40代の熟女と出会い系サイトで会ったらセフレ化に成功した

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はじめに、私は東京に住む35歳の自営業者です。

容姿、身長は人並みですが、あまり出会いの機会がなく、結婚をしたこともなければ、彼女いない歴もほぼ年齢という、チョットさびしい独身男です。

それで出会い系に登録をしました。
目的はとにかく生身の女性とHしたいということに尽きました。

彼女が欲しいとか言う気持ちではありませんでしたね。
あわよくば出会い系サイトでセックスフレンドを探せないかと…そんな風にも思ってましたから。

エッチをするだけなら風俗と言う手もありますが、何故かそのときは素人以外の女性とはしたいと思わなかったのです。
(今はそういう偏見はなく、風俗の女性でも十分です)

ネットで検索をすると、ハッピーメールの評判がよかったので、登録をしてみました。

また、ハッピーメールの使い方として、ハッピーレーダーにも登録する方が知り合いやすくなると書かれていたので、そちらも利用することにしました。
これは、登録している女性がどこにいるか、リアルタイムに把握出来るシステムです。
携帯の位置情報機能を活用したアプリだそうです。

ただ、これに登録している女性の数はまだそれほど多くないため、エリアによってはほとんどレーダーに人影が浮かびませんが、都心の繁華街なら誰かしら登録している女性がいます。

私はその時、上野にいました。
すると浅草に何人か登録済みの女性がいましたので、その中で一番年上の女性にコンタクトを取ると、時間が合えば会ってもいいという返事でした。

その女性は40代前半…
私からすると5つほど年上ですが、元来熟女が好きな私にはストライクゾーンです(笑)

それで浅草雷門の前で待ち合わせることにしました。

待ち合わせ場所に指定した交番の前に行くと、他にも待ち合わせをしてそうな女性が何人かいましたが、すぐにこの人だなという感じの人がいたので、自己紹介をすると、その人でした。
やや年より老けた感じもしましたが、女であることに変わりありませんので、贅沢を言っても仕方がないだろうと思い、すぐに雷門をくぐって仲見世を歩き出しました。

仲見世は両側にお土産物店が並ぶ延長250メートルほどの参道です。
突き当りが観音様です。
とりとめのない話をしながら観音様まで行くと、あいにくすでに扉が閉められたあとでした。

もともとお参りをする気はありませんでしたので気にもせず、花やしきの前を通ってアーケードのかかるひさご商店街を歩きました。
商店街から細い道に入ると、何度か利用したことのあるラブホに出ます。

熟女さんの肩に手を回して「ちょっと、休んでいきましょう」というと、

「私はそういうつもりじゃないの」

といいつつも、従ってくれました。

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ラブホテルに入ってからは、ついさっきまで断る雰囲気を出していたとは思えないくらい乱れてましたね(笑)
それからというもの、月に2回は向こうから「身体がムラムラするの…」と連絡が来る感じです。

もう完全にセフレ状態ですね。

彼女が出来たこともない私がセフレを作れたくらいですから…
本当に出会い系サイトには感謝しています。

昔付き合ってた彼女と数年ぶりに出会い系で遭遇してセフレにしたった

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埼玉県 20代 男性

私は3年も彼女がいなくてそろそろ出会いが欲しいと思っていました。
しかし職場でもプライベートでもなかなか出会いはありません。

それで出会い系サイトを利用する事も考えてみました。
しかし今まで出会い系サイトを一度も利用した事が無かったのですごく不安もあったんですよ。

インターネットで口コミや体験談を呼んでみてPCMAXというサイトが良さそうに書いてあったのでとりあえず登録してみました。

この出会い系はセフレを探したりしている女性も多いらしく、ちょっとドキドキ…

男性の場合はポイントを購入して女性とやり取りをするシステムでした。
それでポイントを購入して女性の書き込みを閲覧して気になる女性がいたのでメールを送ってみました。

名前は牧子で25歳フリーター
思いの他、早くに返事も来て、自宅近くに住んでいて出会いを求めているという事なので所沢駅の西口のロータリーで待ち合わせる事にしました。
服装は白にミニワンピで少しグラマーなスタイルと言っていました。

駅の改札を出てロータリーに向かいました。
すると白にミニワンピで少しグラマーな女性がたしかに立っていました。

しかしどこかで見た事がある顔でした。

なんと高校時代付き合っていた彼女だったんです!

お互いビックリしました。
たしかに高校時代付き合っていた彼女と同じ名前の牧子でしたがまさか彼女だったとは思いませんでした。
高校時代に比べてかなりセクシーになっていました。

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最初は気まずかったのですが、せっかく再会したので居酒屋に一緒に飲みに行く事にしました。
まず生ビールで乾杯しました。
それでお互いの近況を報告しました。

彼女は現在複数のアルバイトをしているフリーターでした。
その後高校時代の思い出話をしました。
彼女が私に告白してきたエピソードを話すと彼女は少し照れていました。
彼女は意外とお酒が強くサワーを数杯飲んでいました。

私もビールを数杯飲んでいてお互いいい感じで酔っていました。

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この後どこ行くと私が聞いたら彼女はこの近くに住んでいるから部屋に来ると誘ってきました。
もちろん私もOKしました。

コンビニで缶ビールと缶チューハイを買ってダイエーの裏にある彼女のマンションに行きました。
そこで再びコンビニで買った缶ビールで乾杯しました。
2人とも適度に酔っている状態なので私は少し下ネタを入れて彼女を揺さぶってみました。

すると彼女もボティータッチをしてきたりしました。
それで一瞬目が合った瞬間に私は彼女の唇にキスをしました。

すると彼女の方が積極的に舌を絡めてきました。
こうなるとお互いにスイッチが入ってしまいそのままエッチしてしまいました。
私も彼女もご無沙汰していたのでかなり激しいエッチでした。

それからというもの、私は彼女とセフレという関係で今も尚、関係を続けています。
本当に出会い系はセフレ探しに向いてるんだなと…この時、心の底から思いました。

またチャンスがあれば、出会い系で新しいセフレを作ってみようと思います。

新潟で出会い系を使ってみたらセフレにできそうな女と会えた

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新潟県在住41才、出会い系アプリを使った時の感想をお話しいたします。

私の住む地域は新潟県の中でも比較的人口も多く、デリバリーヘルスの営業拠点として店舗も多く、異性との夢見心地を味わえる機会に恵まれた地域だと思っています。

これが健全なことであるとは思っていませんが、アラフォー世代の密かなストレス解消のツールとして出会い系アプリが挙げられます。
セフレを探すにはピッタリだという口コミもネットで見ていたし、平凡な日常から解放されたら嬉しいと思い、ハッピーメールに登録してみました。

当然のことながら自分の住む地域が登録地域となっている女性も多数存在していました。
とにかく出会いがほしい一心で、セフレを探してるという希望の女性を掲示板で探し、5人程度アプローチしてみました。

そのうち3人から返事がきました。
複数の女性と同時にやり取りするのは困難だったため、メールのやり取りで一番誠実さを感じた女性と2日後の夜に会う約束をしました。

約束の場所は有名家電量販店の駐車場
お互いに車種と色を教え合っていたためスムーズに出会うことが出来ました。
初めて会う相手の女性に抱いた感想は、

「こんな素敵な女性がなぜセフレを探してるの?」

という事です。
本当にスリムで綺麗な女性でした。

出会い系を使い大切な時間をお互いにやり繰りして会うという事は、目的ははっきりしています。
セックスフレンドですね。
その時に知ったことですが相手も既婚者でした。

とりあえず長岡市内のファミレス、ガストで食事して、お互いにストレスとなっている日常のことやパートナーのことを話し合ったり会話ですぐに打ち解けることができました。
年齢は私が9歳年上ですが落ち着いた彼女と一緒に居ても不自然に思う人はいなかったでしょう。
それだけお互いに自然に振る舞うことができる女性だったのです。

食事の後、私が彼女に「二人きりになれる場所で抱きしめたい。」と言ったら彼女も「私もあなたに抱かれたい・・・」そんなやり取りだったと記憶しています。

ファミレスから車で10分程度のところにあるホテルで激しく求め合いました。
お互いに家庭があるので時間は限られています。短時間でも非日常の時間を過ごしホテルを後にしました。

出会い系と言えば金銭目的の女性のみというイメージがありますが、この女性はそうではありませんでした。

「また会ってくれるなら何もいらない」

と言ってくれたのです。
もちろん断る理由はありません。
現在半年くらい、月に1回のペースでセフレの関係を維持しています。

同時期に返事をもらえた女性からは「いつ会ってくれるのですか?」と催促が来ますが、「時間が作れなくて・・・」と丁寧にお断りをしました。
出会い系のアプリなんて…と思っていたのにアラフォーのスマホには必須のアプリになりました。