40代の熟女と出会い系サイトで会ったらセフレ化に成功した

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はじめに、私は東京に住む35歳の自営業者です。

容姿、身長は人並みですが、あまり出会いの機会がなく、結婚をしたこともなければ、彼女いない歴もほぼ年齢という、チョットさびしい独身男です。

それで出会い系に登録をしました。
目的はとにかく生身の女性とHしたいということに尽きました。

彼女が欲しいとか言う気持ちではありませんでしたね。
あわよくば出会い系サイトでセックスフレンドを探せないかと…そんな風にも思ってましたから。

エッチをするだけなら風俗と言う手もありますが、何故かそのときは素人以外の女性とはしたいと思わなかったのです。
(今はそういう偏見はなく、風俗の女性でも十分です)

ネットで検索をすると、ハッピーメールの評判がよかったので、登録をしてみました。

また、ハッピーメールの使い方として、ハッピーレーダーにも登録する方が知り合いやすくなると書かれていたので、そちらも利用することにしました。
これは、登録している女性がどこにいるか、リアルタイムに把握出来るシステムです。
携帯の位置情報機能を活用したアプリだそうです。

ただ、これに登録している女性の数はまだそれほど多くないため、エリアによってはほとんどレーダーに人影が浮かびませんが、都心の繁華街なら誰かしら登録している女性がいます。

私はその時、上野にいました。
すると浅草に何人か登録済みの女性がいましたので、その中で一番年上の女性にコンタクトを取ると、時間が合えば会ってもいいという返事でした。

その女性は40代前半…
私からすると5つほど年上ですが、元来熟女が好きな私にはストライクゾーンです(笑)

それで浅草雷門の前で待ち合わせることにしました。

待ち合わせ場所に指定した交番の前に行くと、他にも待ち合わせをしてそうな女性が何人かいましたが、すぐにこの人だなという感じの人がいたので、自己紹介をすると、その人でした。
やや年より老けた感じもしましたが、女であることに変わりありませんので、贅沢を言っても仕方がないだろうと思い、すぐに雷門をくぐって仲見世を歩き出しました。

仲見世は両側にお土産物店が並ぶ延長250メートルほどの参道です。
突き当りが観音様です。
とりとめのない話をしながら観音様まで行くと、あいにくすでに扉が閉められたあとでした。

もともとお参りをする気はありませんでしたので気にもせず、花やしきの前を通ってアーケードのかかるひさご商店街を歩きました。
商店街から細い道に入ると、何度か利用したことのあるラブホに出ます。

熟女さんの肩に手を回して「ちょっと、休んでいきましょう」というと、

「私はそういうつもりじゃないの」

といいつつも、従ってくれました。

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ラブホテルに入ってからは、ついさっきまで断る雰囲気を出していたとは思えないくらい乱れてましたね(笑)
それからというもの、月に2回は向こうから「身体がムラムラするの…」と連絡が来る感じです。

もう完全にセフレ状態ですね。

彼女が出来たこともない私がセフレを作れたくらいですから…
本当に出会い系サイトには感謝しています。

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