新潟で出会い系を使ってみたらセフレにできそうな女と会えた

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新潟県在住41才、出会い系アプリを使った時の感想をお話しいたします。

私の住む地域は新潟県の中でも比較的人口も多く、デリバリーヘルスの営業拠点として店舗も多く、異性との夢見心地を味わえる機会に恵まれた地域だと思っています。

これが健全なことであるとは思っていませんが、アラフォー世代の密かなストレス解消のツールとして出会い系アプリが挙げられます。
セフレを探すにはピッタリだという口コミもネットで見ていたし、平凡な日常から解放されたら嬉しいと思い、ハッピーメールに登録してみました。

当然のことながら自分の住む地域が登録地域となっている女性も多数存在していました。
とにかく出会いがほしい一心で、セフレを探してるという希望の女性を掲示板で探し、5人程度アプローチしてみました。

そのうち3人から返事がきました。
複数の女性と同時にやり取りするのは困難だったため、メールのやり取りで一番誠実さを感じた女性と2日後の夜に会う約束をしました。

約束の場所は有名家電量販店の駐車場
お互いに車種と色を教え合っていたためスムーズに出会うことが出来ました。
初めて会う相手の女性に抱いた感想は、

「こんな素敵な女性がなぜセフレを探してるの?」

という事です。
本当にスリムで綺麗な女性でした。

出会い系を使い大切な時間をお互いにやり繰りして会うという事は、目的ははっきりしています。
セックスフレンドですね。
その時に知ったことですが相手も既婚者でした。

とりあえず長岡市内のファミレス、ガストで食事して、お互いにストレスとなっている日常のことやパートナーのことを話し合ったり会話ですぐに打ち解けることができました。
年齢は私が9歳年上ですが落ち着いた彼女と一緒に居ても不自然に思う人はいなかったでしょう。
それだけお互いに自然に振る舞うことができる女性だったのです。

食事の後、私が彼女に「二人きりになれる場所で抱きしめたい。」と言ったら彼女も「私もあなたに抱かれたい・・・」そんなやり取りだったと記憶しています。

ファミレスから車で10分程度のところにあるホテルで激しく求め合いました。
お互いに家庭があるので時間は限られています。短時間でも非日常の時間を過ごしホテルを後にしました。

出会い系と言えば金銭目的の女性のみというイメージがありますが、この女性はそうではありませんでした。

「また会ってくれるなら何もいらない」

と言ってくれたのです。
もちろん断る理由はありません。
現在半年くらい、月に1回のペースでセフレの関係を維持しています。

同時期に返事をもらえた女性からは「いつ会ってくれるのですか?」と催促が来ますが、「時間が作れなくて・・・」と丁寧にお断りをしました。
出会い系のアプリなんて…と思っていたのにアラフォーのスマホには必須のアプリになりました。

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